ホームページだけでは、補助金は通りにくくなりました。
市場の下調べから事業計画のたたき台、ホームページ、チラシまで。
「販路開拓の計画」ごと設計するのが、当社のパッケージです。
補助金には「ウェブサイト関連費は補助額の1/4まで」という内訳ルールがあり、ホームページ単体ではほとんど補助が出ません。当社のパッケージは、補助対象になりやすいチラシ・パンフ・写真などの広報費を厚く組み合わせて、補助額が最大化するよう内訳から設計しています。価格はすべて税込。実質負担は内訳・審査により変わるため目安です。
持続化補助金は「ホームページを作りたい」だけでは採択されません。審査されるのは販路開拓の計画そのものです。当社は計画づくりと制作の両方を、ひとつの手で行います。
海外市場調査・行政向け提案書を本業とする会社です。市場の下調べ、強みの整理、数字の根拠——審査員に伝わる「事業計画のたたき台」からお手伝いします。デザインだけの制作会社との違いです。
自治体への企画提案で鍛えたデザインと文書品質。ホームページもチラシも、地域の信頼を得られる品格ある仕上がりでお届けします。
補助金は採択後の実績報告まで済んで初めてお金が入ります。納品物の整理・写真記録・支払書類の揃え方まで、報告を見据えた形で最初から設計します。
申請の主体はあくまで事業者様ご本人です。当社は計画のたたき台づくりと制作物で伴走します。様式4は地元の商工会・商工会議所が発行します。
現状とやりたいことを伺い、補助金の対象になりそうかをその場で確認。おすすめのパッケージと補助額の試算は、その日のうちにメールでお届けします。
ヒアリングをもとに、販路開拓計画のたたき台と見積書をご用意。地元の商工会・商工会議所へ相談に行ける状態にします。
事業者様が商工会・商工会議所で事業支援計画書(様式4)の発行を受け、電子申請します。第20回は様式4の受付が12月4日まで——締切より11日早い点にご注意。
採択・交付決定後に発注いただき、制作開始。原則1〜2か月で納品します。
納品物・支払記録を報告用に整理してお渡しします。報告が受理されると補助金が入金されます。
「うちは対象になる?」「いくら戻る?」だけでも構いません。オンライン30分、押し売りはいたしません。
メールでのご相談も歓迎です → ceo@blueshift-japan.com