小規模事業者持続化補助金 対応

補助金で、売れる仕組み
まるごと整える。

ホームページだけでは、補助金は通りにくくなりました。
市場の下調べから事業計画のたたき台、ホームページ、チラシまで。
「販路開拓の計画」ごと設計するのが、当社のパッケージです。

第20回公募(一般型・通常枠)
2026年11月5日
申請受付開始
12月4日
様式4(商工会発行)受付締切
12月15日
申請締切 17:00
今から準備
計画づくりは2〜3か月前が適期

販路開拓パッケージ — 3つのかたち

補助金には「ウェブサイト関連費は補助額の1/4まで」という内訳ルールがあり、ホームページ単体ではほとんど補助が出ません。当社のパッケージは、補助対象になりやすいチラシ・パンフ・写真などの広報費を厚く組み合わせて、補助額が最大化するよう内訳から設計しています。価格はすべて税込。実質負担は内訳・審査により変わるため目安です。

ライト
¥198,000(税込)
まず「見つけてもらう」を整える
補助金活用時の実質負担 目安 約13万円※ウェブ中心の構成のため補助効率は控えめです
  • 1ページ型ホームページ(LP)制作
  • Googleビジネスプロフィール整備
  • A4チラシ デザイン(印刷データ納品)
  • 補助金申請用の見積書・カタログ整理
こんな方に:ホームページがまだ無い。まず名刺代わりの1枚と、地図検索で見つかる状態をつくりたい。
プレミアム
¥598,000(税込)
売る導線・海外のお客様まで視野に
補助金活用時の実質負担 目安 約38〜40万円※EC・英語ページはウェブ扱いのため補助は約20〜25万円が上限目安
  • ホームページ制作(〜8ページ)
  • ネット販売への導線設計(EC連携)
  • 英語ページ or SNS初期設計
  • 事業計画のたたき台づくり支援
  • チラシ+申請・実績報告サポート一式
こんな方に:特産品の通販や、海外・インバウンドのお客様まで見据えて、この機会に一気に整えたい。

制作会社でも、行政書士でもない強み。

持続化補助金は「ホームページを作りたい」だけでは採択されません。審査されるのは販路開拓の計画そのものです。当社は計画づくりと制作の両方を、ひとつの手で行います。

計画から書ける

海外市場調査・行政向け提案書を本業とする会社です。市場の下調べ、強みの整理、数字の根拠——審査員に伝わる「事業計画のたたき台」からお手伝いします。デザインだけの制作会社との違いです。

行政品質のデザイン

自治体への企画提案で鍛えたデザインと文書品質。ホームページもチラシも、地域の信頼を得られる品格ある仕上がりでお届けします。

実績報告まで伴走

補助金は採択後の実績報告まで済んで初めてお金が入ります。納品物の整理・写真記録・支払書類の揃え方まで、報告を見据えた形で最初から設計します。

進め方 — ご相談から入金まで

申請の主体はあくまで事業者様ご本人です。当社は計画のたたき台づくりと制作物で伴走します。様式4は地元の商工会・商工会議所が発行します。

無料相談(オンライン30分)

現状とやりたいことを伺い、補助金の対象になりそうかをその場で確認。おすすめのパッケージと補助額の試算は、その日のうちにメールでお届けします。

計画のたたき台づくり

ヒアリングをもとに、販路開拓計画のたたき台と見積書をご用意。地元の商工会・商工会議所へ相談に行ける状態にします。

商工会で様式4の発行 → 申請

事業者様が商工会・商工会議所で事業支援計画書(様式4)の発行を受け、電子申請します。第20回は様式4の受付が12月4日まで——締切より11日早い点にご注意。

採択後に制作スタート

採択・交付決定後に発注いただき、制作開始。原則1〜2か月で納品します。

実績報告 → 補助金の入金

納品物・支払記録を報告用に整理してお渡しします。報告が受理されると補助金が入金されます。

ご確認ください

  • 採択を保証するものではありません。不採択の場合も、制作のみのご依頼(同価格)や次回公募への再挑戦が可能です。
  • 補助対象は小規模事業者(商業・サービス業は常時使用する従業員5人以下、製造業その他は20人以下)です。対象かどうかは無料相談で確認できます。
  • 当社は申請書類の代理作成・代理申請は行いません(計画のたたき台作成と資料整理の支援まで)。申請は事業者様ご自身が行います。
  • ウェブサイト関連費は補助金交付申請額の1/4が上限、かつウェブサイト関連費のみの申請はできません(現行ルール)。パッケージはこの前提で構成しています。

よくあるご質問

補助金はいくら戻ってきますか?
一般型・通常枠の補助率は2/3、上限50万円です。ただしウェブサイト関連費は補助額の1/4までという内訳ルールがあるため、チラシ・パンフ・写真などの組み合わせ方で補助額が大きく変わります。スタンダードの場合、内訳を最適に設計して補助額17〜20万円程度が目安です。お客様の内容に合わせた正確な試算は、無料相談の当日中にお届けします。
東京の会社に、地方から頼めますか?
はい。打ち合わせはオンライン中心で全国対応しています。撮影等で現地に伺う場合の交通費は事前にお見積りします。
今から間に合いますか?
第20回の申請受付は2026年11月5日〜12月15日です。計画づくりに1〜2か月かけるのが理想なので、夏〜初秋のご相談がちょうど良いタイミングです。
補助金を使わずに頼むこともできますか?
もちろん可能です。同じ内容・同じ価格でお受けします。

無料相談 — 対象かどうか、まず確認しませんか

「うちは対象になる?」「いくら戻る?」だけでも構いません。オンライン30分、押し売りはいたしません。

メールでのご相談も歓迎です → ceo@blueshift-japan.com